今日は久しぶりに『愛とは』カテゴリーに記事を書きます。
タケンコと彼女はどうやら付き合って4ヶ月を迎えようとしてるらしいです。
『らしい』と表現したのは、タケンコも彼女も記念日を覚えてないからです。
記念日どころか何月かも忘れてました。
昨日、2週間ぶりに連絡を取り、一ヶ月ぶりに会いました。
お互いの時間の流れ方が酷似してるみたいです。
タケンコは「○ヶ月記念日」とか「○周年記念日」とかを非常に嫌う人間でございます。
これはどうやらこの考えは少数派らしく、世間的には『記念日』=『祝うべき日』らしいです。
そこで、彼女とタケンコが考えました。
『なぜ記念日を祝うのか』
15分にもおよぶ協議のすえに導きされた結果
一ヶ月記念日を祝うカップルの深層心理を理解する事が出来ました。
以下、その心理を抽象的に示します。
『○ヶ月も付き合った!おめでとう!』
『次の1ヶ月間も頑張ろう!』
ってことなのですかね?
コレはある期間(Δt)を頑張って付き合えた事に対するお祝いって事になりますよね。
こう考えてるって事はいつか別れる事を前提としたお付き合い。
と、とらえてしまいます。
もちろん、全てのカップルがこうとは限りませんよ。
でもね、付き合えた日が運命の日でお祭りな記念日なら、その人と初めて出会った日も記念日ですよね。
覚えてますか?祝ってますか?
覚えてませんよね。祝ってませんよね。
んで、タケンコが何を言いたいかと言うと・・・・
ランキング中(:D)┼─┤